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化粧水と乳液をやめて4か月

昨年の12月初めに化粧水と乳液をやめました。
きっかけは過去記事参照。
 「化粧品のシンプル化に向けて(まず化粧水をやめる)

すぐに結果が出るものではないので、しばらく記事を書かずにいたら4か月も経っていました^^;
で、4か月後の感想を、、、。

平気です。


これだけ!?っていう感想で申し訳ないです(笑)

わたし、全く肌の状態に敏感ではないので、ふっくらしたか、水分量がどうだとか、
正直よくわかりません。
化粧水・乳液をつけた状態と比べたら、見た目は、プルプルではないかもしれません。
ただ、化粧水や乳液に頼らなくてもいいと感じられる肌になったことは、たしかです。
肌本来の力を取り戻せたのかなと思っています。

日々の状態は、
お風呂でせっけんで洗顔後、やはりつっぱります。
でも、その後つっぱりを我慢(というかほったらかし)。
夜数時間過ごしたのち(もしくはすぐ)就寝。
朝の肌状態は、化粧水・乳液をつけて数時間後の状態と同じ程度。
乾燥しすぎないちょうどよい状態。

ただ、朝そのまま水洗顔だけでパウダーファンデをすると頬の辺りがカサカサ見えるので、
今は余っている子ども用乳液(和光堂のもの)をすこーしつけます。
(ここで何もつけなくても平気になれば満点なのですが。
 化粧前には少し乳液に頼っていることになります)

せっけん洗顔後のつっぱりは、つけるのをやめ始めた4か月前と比べて、
今は少なくなった気がします。
(でも、これは単なる慣れ、もしくは、季節による変化かもしれません)


洗顔後、化粧水をとにかく早くつけなきゃ!というストレスからも解放されました。
そもそも、「化粧水(乳液)をつけないといけない肌」というのになんとなく疑問があったので、
なくても平気なんだ、と確信がもてたことがよかったです。
いざというときも安心。

余った化粧水・乳液は、当初もったいなかったので手足に使っていましたが、
すぐに気持ち悪く感じるようになってしまったので、思い切って捨てました(トイレに)。

化粧水・乳液、子どもは大人よりももっと不要。
子ども用に買った乳液、つけてあげるのはやめました。
(ただ、自分からつけたがるときもあり、そのときはつけさせています)

あとは、化粧前に肌を整えるためにつけるもの。
これをどうしようか悩み中です。
とりあえず、子ども用乳液がなくなったら本気で考えることとします。



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