スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

置時計を傷つけずに壁にかける

重さが軽い置時計限定です。
そして壁は傷つきます。(といっても虫ピンの小さい穴が開くだけですが)

大したことはないのですが、
DSC_0209.jpg
虫ピンを2本打ち、そのピンに時計の隙間を差し込みます。
時計の隙間というのは、この時計の場合、木部と時計本体の隙間です。
虫ピンはあまり斜めにしすぎずに打ちます。

DSC_0208.jpg
キッチンの時計をこのようにしました。
ちなみにこの方法、地震などには強くないと思います。

DSC_0205.jpg
これは温湿度計(無印良品のもの)ですが、こちらも同じように壁掛けにしてしまっています。
この場合は後ろにあるスリットに虫ピンを通しても大丈夫そうだったので、そこに通しています。

DSC_0204.jpg
ただし、背面が壁でふさがれるので温湿度計として機能が鈍るかもしれませんが^^;


なぜこんなことをするのかというと、掃除のときに
棚を拭く前に置いてあるものをどかす、というワンアクションが加わるのが面倒なので、
できるだけ置かずに壁掛けにしたい、との思いからこうしています。

そして床ももちろん、家具以外はモノを直置きはできるだけしないように。
床置きしないだけで、ガラリとスッキリ度も掃除頻度も上がるので。

わたし、どちらかというと掃除嫌いなのです(汗)
だから掃除のときの手間はできるだけなくしたい。


昨日からようやく本格的に暑くなってきて、なんだか部屋のモノをまた減らして
風通し良くしたくなってきました。

読んでいただきありがとうございます。
▼応援クリックしていただけると嬉しいです♪
にほんブログ村 ライフスタイルブログ シンプルライフへ
にほんブログ村
関連記事
Category: その他

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。