スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

モノを手放すことは、自分を大切にすること

お久しぶりです。
仕事が一段落しました。
ここ数日、断捨離モードです。

今日は、いくつかリサイクルショップに持っていきました。
・スーツケース
 (布製小型。12年前に無印で購入。きれいに使っていたけど、ここ5年で使ったのは1度だけ。)
・おもちゃいくつか(0歳用。おきあがりこぼし等々。最近全然使っていない。)
・好みでないグラス
・ミルクホイッパー
 (自宅でカプチーノができるというもの。全然使っていない。来客時にしかコーヒーはいれないので)
等々。。。
(全部で400円でした。)

昔に比べて、モノを手放すことがスムーズになってきました。
でも、どちらかというと元々優柔不断なので、
モノを手放す判断をするときには、いつも迷いが生じます。
いつか使うかな、他の用途に使えるかも、とか。
そして、その迷ったモノについて考えるたびに悶々とするのです。

ゆるりまいさんの著作の言葉にありましたが、
迷う=本当に大切なものではない
ですよね。
本当に大切なものだったら、迷うことすらしない。

直観を大事にする。悶々とした気持ちを無視しない。
自分の感じたことにまっすぐに向き合う。
そうして、違和感を感じたモノを手放すと、すっきり。

不思議と、自分を大切にできた感覚が湧きあがります。

読んでいただきありがとうございます。
▼応援クリックしていただけると励みになります♪
にほんブログ村 ライフスタイルブログ シンプルライフへ
にほんブログ村
関連記事

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。