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わたしの“ものを持つ基準”

ここ1年半くらいでいろいろなものを処分してきました。


ようやく心地よくなってきたところです。
まだまだと感じる部分は多々ありますが。


わたしがモノを処分するとき、
それを目にして、
じゃまだなぁと感じる時間(ストレスを感じる時間)と
これがあって嬉しい、楽しい、便利、心地よいと感じる時間
のどちらが多いかを考えています。

それから、もう一つ、
好きでない、気に入らないものでも、
まだ使えるしもったいない、、、と思ってしまうことが多いのですが、
本当にもったいないものは何か、を考えます。

実は、本当にもったいないものは、
気に入らないものに占領されている空間、それの手入れに費やす時間、
何より、気に入らないものを使っている自分の人生の時間、
かもしれません。

せっかくの自分の限られた人生を、気に入らないものに費やす必要はない!
と気が付いてから、
気に入らないけど壊れるまで使おう、壊れたら捨てよう、
という考えはだんだんと減っていきました。
本当に気に入ったものなら、壊れても直して使うと思います。


大切なお気に入りものだけに囲まれた空間、
とても心地よいです。


(今日記した内容は、いろいろな方の本やブログを通して得た考えかたをもとに
書きました。全く自分だけで考えたことではありません。念のため。)


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