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補助便座・・・持ち手をはずしちゃいました

だいぶトイレが上手になってきた娘。

思い切って、前々から気になっていた持ち手をはずしてしまいました。

DSC_4786.jpg
(Before)

DSC_4789.jpg
(After)

はじめは、ないと娘が不安かな&体が不安定かな
と思っていたので付けたそのままでしたが、
だいぶトイレに慣れてきて、体勢も安定してきたので。

だからといってはずす必要はないのですが、
これをはずしたことによって、
 1.持ち手の黄色がなくなって、トイレの見た目がすっきりする
 2.外出時の持ち運びにカサが減って少しコンパクトになる
 3.補助便座自体のふき掃除がしやすくなる
というメリットがありました!

メリット1のトイレの見た目、このようになりました。
DSC_4785.jpg
(Before)

DSC_4782.jpg
(After)
持ち手を取り付けていたねじ部分の穴が空いたので、
そこをフックに掛けられるようになりました。
以前は持ち手をフックにかけていたので、補助便座の裏面がどどーんと前に。。。


メリット3の補助便座自体のふき掃除。
子どものおしっこって大人の何倍も飛散します。。。
補助便座の表側はもちろん、裏面にも飛んでいるのです。
(そしてトイレの便座にも、床にも)
DSC_4787.jpg
(Before)これが

DSC_4788.jpg
(After)こうなったことによって
取っ手のねじ周りの凹凸がなくなり、
ささーっとふけるようになりました。



ちなみに、補助便座を選ぶとき、、、
座面と前ガード部分(上にぽこっと付いている部分)につなぎ目がないものを選びました。
だって、つなぎ目があったら毎回そのつなぎ目におしっこが滲み入って掃除が大変そう。

またまた、ちなみに、娘は、おまるなしでいきなり補助便座に座らせました。
大人と一緒の場所でするんだと教えたほうが自然かなと思ったし、
おまるって試用期間短いし、かさばって邪魔になりそう、と思ったので。



取っ手をはずした娘には、「お手手はおひざにおいてね。」と言ったらすんなり理解。
取っ手がなくても、支障なく用を足しています。
はずした取っ手は一応別の場所に保管してあります。


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