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ままごと用食器を粘土で作ってみる

ままごと用道具をきちんと買ってあげたことがなく、
買おうかどうしようか、といろいろ考えた挙句、
(またいつもの)とりあえず自分で作ってみようという気持ちが高まり、やってみました。

DSC_5626.jpg

「もくねんさん」という粘土をホームセンターで見つけ、
こどものおままごと用コップとお茶碗を作ってみました。

この粘土、乾くと木になるおがくず粘土、というもので、
鉛筆の削りくずをリサイクルして作られたものなのだそうです。
鼻を近づけると、鉛筆の削りくずのにおいがしっかりします。
扱いはラクで、手にはべとべとくっつかないし、油分はほぼナシで作りやすかったです。
乾いたら素焼っぽい見た目になり、とっても軽かった。そして丈夫なんだそうです。
割れたら木工用ボンドでつければOKかな。

コップが直径4cmくらい。
小さいです。

フリーハンドで作ったので、出来はいまいち?
味はありすぎるけど、、、

それでも娘は使ってくれています。


でもやっぱり木のものを買おうかな、と検討中です。

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Category: ■こども

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